note ベッドのような存在

note の音声はこちらです。

今回は
ベッドのような存在
ということをお伝えいたします。
3分14秒の音声です。
音声と文章どちらでもお好きな方をどうぞ。

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**文章はここからです***
おはようございます。
山田ゆりです。
今回は、
ベッドのような存在
ということをお伝えいたします。

私は毎朝、早めに起きて
メルマガやnote を書いている。

私の部屋と居間は
襖を隔てて繋がっている。

今朝も部屋の襖を開けて
居間に向かって
PCを入力していた。

メルマガを粗削りで書き終えた
5:30頃に、三女が下りてきた。

この時間に三女が起きるのは稀。

娘は眩しそうな顔をして
それから目をパチパチしていた。

「どうしたの?」

「・・・う~ん。」

どこか悪いのだろうか。
最近、みんな、忙しかったし。

いろんなことを思い巡らしていたら

「あれれ?
なんでお母さん、
こんなに早く帰ってきたんだろう
って思った。」

そうなんです。
娘は今、夕方の5:30だと
勘違いしていたのです。

今朝も一段と寒い。

ぼんやりしている娘に、
机の隣にある
私のベッドを勧めた。

娘は私のベッドにもぐりこんだ。

三女は、私のベッドが好き。
私の匂いがするからだって。

三女は保育園児の時
私の腕に鼻をくっつけて
クンクン、私の匂いを嗅ぐ癖があった。

子豚の鼻のような吸い付き方が
くすぐったくて
嬉しくって。

三女は成人した今でも時々
私のベッドで昼寝をしている。

思えば私も子どもの頃
母の布団で寝るのが好きだった。

メルマガを書き終えて
PCからベッドに目を動かすと
口を少しだけ開けて
娘は寝てしまった。

かわいい。

私はこの子たちを
これからも全力で守っていく。

夫に見守られながら。

大人になっても
いつでも潜り込んでいたい
ベッドのような存在に
私はなりたい。

今回は
ベッドのような存在
ということをお伝えいたしました。

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本日も最後までお聴きくださり
ありがとうございました。

ちょっとした勇気が世界を変えます。
今日も素敵な一日にしましょう。

山田ゆりでした。

PS.

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