note 四季がはっきりしている幸せ

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今回は
四季がはっきりしている幸せ
ということをお伝えいたします。
5分38秒の音声です。
音声と文章どちらでもお好きな方をどうぞ。

**文章はここからです***
私は愛されています。
大きな愛で包まれています。

失敗しても
ご迷惑をお掛けしても
どんな時でも愛されています。

私は落ち込むことがしょっちゅうです。
人をねたむ時もあります。
いつも意気地なしです。

良い時も悪い時も。
でもそれが私。

私は私のすべてを受容します。
私は自分が大好きです。

夫の急逝で私たち親子は
いろいろな壁にぶつかりながら
日々成長しています。

3人の娘たちが愛おしい。
あなた、私たちは大丈夫。

ありがとう
あなた。

おはようございます。
山田ゆりです。

今回は、
=============
四季がはっきりしている幸せ
=============
ということをお伝えいたします。

私は朝日で目覚めるのが好き。
だから窓にカーテンを引くのは嫌い。
でも、冬期間は防寒のために
仕方なくカーテンをしている。

私は母の様子が変だと気が付いたその日から
母の部屋で寝るようになった。
その後、母はアルツハイマー型認知症と診断され、
10年間介護し
現在、この部屋は私の部屋になった。

10畳の部屋を6畳と4畳に仕切って
天井から床下まで厚手の遮光カーテンを引いている。

6畳の部屋には母と私のベッド、
そして4畳の方に私の机や本棚などがある。
夜中に私はPC作業をしていた。

夜、早めに床に就いた母が
眩しくないようにと遮光カーテンを引いたのだ。

ドアではないので、
母の寝息やベッドがこすれた音が聞こえ、
何かあったらすぐに行ける。
だからカーテンは便利だ。

4畳の窓側にも厚手の遮光カーテンを
床下まで引いている。

築50年の我が家は寒い。
冬期間は防寒の為に遮光カーテンは必需品だ。

つまり、6畳の寝室側で寝ている時
2枚の遮光カーテンをしているカタチになる。

冬期間は、朝目覚めても部屋の中は真っ暗。
この状態は嫌いだが、仕方ない。

6畳の部屋に今は私のベッドしかない。
母と私のベッドがあった時は
母の寝息が気になった。
今は何も気にするものはない。

6畳は我が家にとっては狭い空間。
でも、目覚めた時、
6畳ってこんなに広いんだと感じる。

4時台に起きて、
隣の4畳の部屋でPC作業をする。
今日は長女と一緒に金融機関に出かける用事がある。

だから、どうしてもその前までに
終わらせなければいけない。

文章を執筆して
声に出してみておかしいところを直す。
音声を収録して公開。

よし、次。

朝は夜に比べて作業がはかどる。
十分な睡眠時間を取った朝は特にだ。

「マミー、おはよう!」
長女が起きてきた。

「暑いから居間のストーブ、消していい?」

ハッとして、窓のカーテンを開けた。
朝日が眩しい。

そして、寒いからと思って
閉めていたカーテンだったが
窓からぽかぽかの陽気が感じられた。

カーテンを開けて間もなく部屋は暖かくなった。
今日はもう、必要ないなと感じて
私のすぐそばにあるオイルヒーターの電源を切った。

今日は久しぶりに良いお天気だ。

そうか、そういう季節になったのか。

春、夏、秋、冬。
四季がはっきりしている日本。
ここで暮らせて幸せだと感じる。

特に厳しい寒さの冬が終わり
早春を感じる今が一番嬉しい。

四季のはっきりするこの地で過ごせる幸せ。
今年もそれを実感する季節がやって来た。

今回は、
=============
四季がはっきりしている幸せ
=============
ということをお伝えいたしました。

本日も、最後までお聴きくださり
ありがとうございました。

ちょっとした勇気が世界を変えます。
今日も素敵な一日にしましょう。

山田ゆりでした。

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