note 人の死と人生の分岐点

note の音声はこちらです。

今回は
人の死と人生の分岐点
ということをお伝えいたします。
3分59秒の音声です。
音声と文章どちらでもお好きな方をどうぞ。

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**文章はここからです***
おはようございます。
山田ゆりです。
今回は、
人の死と人生の分岐点
ということをお伝えいたします。

あなたの周りで
家を建てたらそのご家族の誰かが
お亡くなりになったということは
ないでしょうか。

私の周りには今まで
そういうことが
何回かあり、

だから、私は家を建て直したいと思っても
家族が亡くなるのが嫌で
今までそれを実行できずにいました。

家を建てたら、なぜ
そのような不幸が
やってくるのでしょうか。

私の勤務先の方で
今まで4回、
家を建てた方がいらっしゃいます。

この方は稀な方で
大体の人が家を建てるのは
一生に一度の事ではないでしょうか。

一生に一度の
大きなことをすると
自分の周りに不幸が起こりやすい。

このように
自分の人生を
大きく変えようとすると
誰かがお亡くなりになるようになっているのでしょうか。

家を建てるだけではなく
長年続けていたことを
辞める時もそうです。

例えば長年勤めた会社を辞めると
その家族に不幸が起きたことが
何度かありました。

私が11年間勤めた会社を
退職したら、翌月、
弟がまさかの不治の病にかかり
3か月間の闘病後に亡くなりました。

つまり、人生の分岐点に立った時に
その人の身近な人が亡くなる確率が高い
今までそう思ってきました。

しかし、これをもう少し踏み込んで考えてみました。

今回、夫が急逝し
私はまた新たな分岐点に立っています。

夫が亡くなったから
人生の分岐点に立つことになった
と最初は思っていました。

しかし、そうではなく
私が人生の分岐点をそろそろ迎える
そんな時期に入ってきたから
夫が亡くなったのではないか。

人生は良い事ばかりではない。
でも、悪い事ばかりでもない。

何かを得たら何かを失う。

人生が大きく動くときに
「うぬぼれるな。気を引き締めていけ。」
という、目に見えない導きが働き

それを分からせるために
身近な人の死が先に起こる
のではないか。

自分ではまだ自覚していない
人生の分岐点をそろそろ迎える
そんな時期に入ったから
身近な人を先に失う。

今回は
人の死と人生の分岐点
ということをお伝えいたしました。

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本日も最後までお聴きくださり
ありがとうございました。

ちょっとした勇気が世界を変えます。
今日も素敵な一日にしましょう。

山田ゆりでした。

PS.

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